2022年12月
新機能
自動字幕
新機能である自動字幕はすばらしいものです。 140 以上の言語を認識できる AI テクノロジーを利用して、すばやく字幕を生成できます。
必要なことは、音声付きのメディアファイルをタイムラインに追加し、左側のツールバーに移動して字幕タブをクリック、字幕のスタイルと言語を選択するだけです。それだけで文字起こしされて字幕リストが作成、字幕を統合したり、字幕を分割したり、長さを調整したりできます。
また、必要に応じてさらに調整することもできます。スタイルパネルに切り替えて、字幕をカスタマイズするか、プリセットスタイルから選択します。字幕の位置を変更したい場合は、キャンバスで字幕を選択し、好きな場所に移動させることが出来ます。これらの調整はすべての字幕に適用されます。
2022年11月
新機能
第三者のプラットフォームからのファイル取り込み
Dropbox、Googleドライブ、Facebook、その他のプラットフォームから FlexClipへ直接ファイルの取り込みが可能です。
より多くのプラットフォームへ動画を共有
書き出した動画をTikTokやYouTubeなどのSNSへ共有できます。.
ショートカットキー
FlexClipで使えるショートカットキーを網羅したリストが用意されております。ショートカットを活用することにより編集時間の削減につながります。
2022年10月
改善とバグの修正
図形の中に画像や動画を入れる
画像や動画を特定の形に切り抜きたい場合は図形やフレームを追加してその上に画像や動画をドラッグしてください。自動的にその形に切り抜かれます。
タイムラインで複数選択して編集
タイムライン上で複数のアイテムをShiftキーやCtrlキーで選択して同時に移動またはトリミングすることができます。
2022年9月
新機能
テキストの透明度の調節が可能
スライダをドラッグしてテキストの透明度が調節できます。
複数選択を整列
キャンバス上で複数のオブジェクトを選択し、整列の種類を指定して適用します。
改善とバグの修正
パフォーマンスの最適化
エディターへのアクセス性を最適化し、編集時のスムーズさと安定性を向上しました。
アップロード機能の改善
メディアリソース読み込み時の安定性が改善されました。
2022年8月
新機能
動画をカスタムテンプレートとして保存
作成した動画をテンプレートとして保存して他のプロジェクトで再利用が可能です。テンプレートはリンク経由で共同作業者と共有できるため動画コンテンツの一貫性を保ちながら効率的に編集作業をすることができます。
GIPHYステッカー
GIPHYステッカー機能が追加されました。動きのあるユニークな動画作成に便利です。
オーバーレイエフェクト追加
ぼかしやスノー、グリッチなど、動画をさらに引き立ててくれるエフェクトの新たなコレクションが用意されております。
改善とバグの修正
オートトランスコード
MP4、MOV、WEBM以外の形式で動画ファイルをアップロードした場合も自動でMP4形式にトランスコード。あらゆるファイル形式の動画編集が可能です。
メディアを複数選択
メディアライブラリのファイルをShiftキーまたはCtrlキーで複数選択し、一括で削除したり、タイムラインへ追加したりすることが可能です。
ライブラリのメディアファイルのプレビュー
メディアライブラリにある写真や動画をクリックし、キャンバスエリアでプレビューの表示が可能です。
2022年6月
新機能
スクリーン&Webカメラレコーダー
画面とwebカメラの両方で録画が可能です。無料のスクリーンレコーダー機能では一度に最大30分までのキャプチャが可能。長時間の録画が必要な場合は複数回に分けて撮影できます。また、録画の範囲はフルスクリーン、アプリケーションウィンドウ、ブラウザタブから選択できます。
改善とバグの修正
アラビア語とタイ語の修正
アラビア語、タイ語が一部正しく表示されない不具合を修正しました。
一括アップロード数の制限を更新
一度にアップロードできるファイル数は、20ファイルから最大50ファイルまでとなりました。
1Gを超えるファイルのアップロードに対応
アップロードできる最大サイズを1GBから3GBにアップグレードしました。
2022年5月
新機能
画像背景削除機能
AI切り抜きツールで画像から背景の削除を行います。背景が透明の画像をダウンロードしたり、背景を変更して編集を続けることができます。
改善とバグの修正
メディアファイルの分類
アップロードしたメディアファイルはカテゴリー別に自動整理されます。メディアライブラリから使いたいビデオや写真、音声などを簡単に見つけることができます。
アニメーションエフェクトの追加
タイプライターやバウンスなど、テキストやその他の要素をアニメーション化するモーションエフェクトが追加され、よりダイナミックで動きのある動画制作に役立ちます。
2022年4月
新機能
新しいタイムラインモード
新しい「タイムラインモード」では複数の音楽や動画の編集・管理が可能。編集機能を最大限に引き出す新しい編集モードです。
